【2026年5月最新】葛飾区の保育園空き状況を年齢・地域別にやさしく整理

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この記事は、PULMO編集部の子育て真っ最中のスタッフが書いています。葛飾区の保育園、公式PDFを開いてみても園が135園もあって「結局、わが家が入れそうな園はどこ?」がわかりにくいですよね。

わたし自身も保活を経験しているので、同じように迷うママやパパに届くように、葛飾区が公開している2026年5月入所分の最新データを「知りたいところ」に絞って整理してみました。

この記事でわかること:葛飾区が2026年3月25日時点で公開した最新の空き状況を、年齢別・8地域別・施設タイプ別にまとめています。「どの年齢が狭き門で、どのエリアに選択肢が多いか」という全体像をつかむための、保活の最初の一歩として使ってもらえたらうれしいです。

※この記事の数字は、葛飾区公式PDF「令和8年5月選考空き状況」(2026年3月25日時点)をもとにPULMO編集部が集計したものです。募集状況は日々変動するため、申し込みの際は必ず葛飾区の最新公式情報をご確認ください。

葛飾区の保活で最初に知っておきたい、2つの独自ルール

葛飾区の保活には、ほかの区とは違う2つの大きな特徴があります。これを知らずに保活を進めると、戦略を立て直すことになりかねないので、最初にまとめて押さえておきましょう。

① 公立保育園は基本的に「募集停止中」です

葛飾区では、私立保育園の募集定員で保育需要が補える場合、随時選考での公立保育園の募集を停止するという方針を取っています。

実際、2026年5月入所分の認可保育園・認定こども園の合計528枠のうち、公立で空きが出ているのはわずか5枠。「公立を第一志望に書く」という他区での王道戦略が、葛飾区ではほとんど機能しないということです。

葛飾区 公立 vs 私立 募集枠の対比(2026年5月入所分)

「公立を中心に希望」という戦略は葛飾区では成立しません

公立保育園 私立保育園・認定こども園
38園 区内の公立園数 97園 区内の私立園数
5枠 5月の空き合計(全年齢) 523枠 5月の空き合計(全年齢)
ほとんどの公立園は募集人数0名。「私立で需要を補える場合は随時選考での募集を停止」という葛飾区の方針によるものです。 5月入所の空き枠の99%以上は私立。葛飾区の保活はほぼ「私立をどう選ぶか」の戦いになります。

※公立も「兄弟姉妹の入所希望」「障害・疾病のある児童の入所希望」については相談可。募集停止中でも可能性はあります

ただし、4月の年度初め入所では公立も含めた利用調整が行われます。「年度途中での入所=随時選考」のときに公立が募集停止になる、というのが正確な理解です。4月入所を狙う場合は公立も希望に書く意味があります。

② 0歳枠は東京有数の多さ、でも1歳の壁は最狭クラス

葛飾区のもうひとつの大きな特徴が、「0歳潤沢/1歳枯渇」という年齢ギャップ。0歳枠が全体の23.7%(125枠)あるのに対し、1歳枠はたった11枠(2.1%)。23区のなかでも特にギャップが大きい区です。

このギャップが意味するのは、「0歳で確実に入って、1歳に持ち上がる」が葛飾区のほぼ唯一の安全策ということ。「1歳から保育園に」と考えていると、いざ申し込もうとしたときに選択肢がほとんどない、という事態が起こりうるのが葛飾区です。

まずはどれくらい募集が出ているの?

葛飾区では、2026年5月入所に向けて認可保育園・認定こども園で合計528枠の募集があります。これに加えて小規模保育(15園)、家庭的保育(保育ママ11名)、認証保育所という選択肢もあります。

施設タイプ 募集規模 対象年齢 特徴
認可保育園・認定こども園 528枠(135園) 0〜5歳 選択肢がいちばん多い。空きの99%以上は私立
小規模保育事業所 15園 0〜2歳 少人数で家庭的な環境
家庭的保育(保育ママ) 11名 0〜2歳 保育者宅で2〜5名程度を預かる
認証保育所 区内に複数 0〜5歳 東京都の独自基準。認可と並行して検討可

覚えておきたいこと:葛飾区では、募集人数が「0人」のクラスでも申し込みを受け付けています。退園などで急に空きが発生することもあるので、希望の園は遠慮せずに書きましょう。

年齢別に見る空き状況(2026年5月入所分)

認可保育園と認定こども園を合わせた528枠を年齢別に分解すると、葛飾区ならではの構造が見えてきます。0歳枠が23.7%と23区でも有数の多さである一方、1歳枠はわずか2.1%。この極端なギャップが葛飾区保活の核心です。

年齢別の募集人数の割合(認可保育園+認定こども園 合計528枠/2026年5月入所分)

23.7% 2.1% 9.1% 16.9% 24.1% 24.2% 0歳:125枠 (23.7%) 1歳:11枠 (2.1%) 2歳:48枠 (9.1%) 3歳:89枠 (16.9%) 4歳:127枠 (24.1%) 5歳:128枠 (24.2%)
年齢クラス 募集人数 全体に占める割合
0歳 125枠 23.7%
1歳 11枠 2.1%
2歳 48枠 9.1%
3歳 89枠 16.9%
4歳 127枠 24.1%
5歳 128枠 24.2%

0歳クラス(125枠):東京でも有数の多さ

葛飾区の0歳枠は125枠と、5月入所枠全体の23.7%を占めます。これは23区のなかでも特に高い水準で、葛飾区の最大の勝ち筋になる年齢帯です。

0歳枠が比較的多めに出ている園としては、ひまわり保育園(細田/13枠)、東中川保育園(高砂/8枠)、こばとの森保育園(東水元/7枠)などが目立ちます。0歳枠は分布に偏りがあるので、まずはこのあたりから見学リストに入れていくのが効率的です。

受入月齢は園ごとに違って、葛飾区では「産休明け(生後56日)」「90日」「3か月」「4か月」「6か月」と細かく分かれています。生後すぐの復帰を考えている方は、産休明け対応の園からリストアップしましょう。

1歳クラス(11枠):23区でもトップクラスの狭さ

1歳クラスは全区でたった11枠0歳から進級してくる在園児が定員を埋めてしまうため、新規での1歳入園はほぼ望み薄です。

2026年5月入所で1歳枠が出ている園は、わずか7園。今月の代表例としては、日の出保育園(細田/4枠)、まなびの森保育園京成金町プチ・クレイシュ(金町/2枠)など。それ以外の園は1〜1枠ずつです。

1歳での入園を考えているなら、「認可1歳一本」で待つのではなく、以下のような選択肢を視野に入れておくと、気持ちが少しラクになります。

  • 0歳のうちに認可・小規模・認証のどれかに入り、1歳への持ち上がりを狙う
  • 小規模保育・認証保育所を「0〜2歳期の受け皿」として活用する
  • 1歳枠が出ている数少ない園(日の出・まなびの森京成金町など)を個別にチェック

2歳クラス(48枠):小規模園卒園のタイミングで動く年齢

2歳になると枠が少し増えるのは、小規模保育や保育ママを2歳で卒園するお子さんが、認可へ転園する動きと関係しています。例年このタイミングで枠が動きやすく、認可へ「2歳での新規入園」を狙う家庭にとっては比較的チャンスのある年齢帯です。

今月はひまわり保育園(細田)9枠、葛飾学園(西亀有)7枠、認定こども園金町幼稚園7枠など、特定の園にまとまった枠が出ています。

3〜5歳クラス(合計344枠):選択肢にゆとりのある年齢帯

3歳以上のクラスは合計344枠と、全体の約65%を占めています。幼稚園への進路変更で途中退所が出ることもあり、例年もっとも入園しやすい年齢帯です。

3〜5歳で複数年齢にまたがって枠が出ている園を一つ二つ知っておくと、見学候補を絞り込みやすくなります。たとえば葛飾学園(西亀有)は3〜5歳で合計21枠、ひかり学園(柴又)は同じく22枠、ひまわり保育園(細田)は4〜5歳で合計12枠と、まとまった受け皿になっています。

上記以外の園も含めた全リストは、葛飾区公式の募集予定人数ページからご覧いただけます。

そうは言っても「人気園」は別のお話:募集人数が多い園でも、応募が集中すれば指数のボーダーは上がります。葛飾区では「☆=42点以上」「◆=39点以下」のマークで最低指数の目安が公開されているので、候補を絞るときの参考にしてみてくださいね。

8つの地域で変わる、入りやすさ(2026年5月入所分)

葛飾区の公式PDFは、区内を8つの地域に分けて整理しています。地域によって枠の数も特徴も大きく違うので、わが家の生活圏で考えてみましょう。

地域別の募集人数(認可保育園+認定こども園/2026年5月入所分)

高砂・鎌倉

110枠

立石・青戸・東四つ木

95枠

新小岩・奥戸

90枠

亀有・白鳥

73枠

新宿・柴又

53枠

水元

44枠

金町・東金町

36枠

四つ木・堀切

27枠

※区が公式PDFで採用している8地域区分です

高砂・鎌倉地域(110枠)

葛飾区でもっとも空き枠が多い、選択肢の中心となる地域。定員規模の大きい私立園が並び、0歳〜5歳まで幅広く枠が出ているので、年齢を問わず候補に入れやすいエリアです。

今月の代表例として、ひまわり保育園(細田/0歳13枠・2歳9枠など)、東中川保育園(高砂/0歳8枠)、日の出保育園(細田/1歳4枠)が挙げられます。

立石・青戸・東四つ木地域(95枠)

3〜5歳の枠が充実し、葛飾区役所周辺の通勤動線に組み込みやすい地域。京成押上線・京成本線の立石〜青砥エリアを含みます。

今月の代表例として、さゆり保育園(青戸/3〜5歳合計13枠)、木下の保育園青砥(立石/4〜5歳合計8枠)、認定こども園青鳩幼稚園(青戸/3〜5歳合計12枠)などにまとまった枠が出ています。

新小岩・奥戸地域(90枠)

JR総武線で都心への通勤利便性が高く、3〜5歳のまとまった枠が特徴の地域。JR新小岩駅周辺と奥戸エリアを含みます。

今月の代表例として、ほっぺるランド東新小岩(4〜5歳合計10枠)、ほっぺるランド西新小岩、ミアヘルサ保育園ひびき奥戸などがあります。

亀有・白鳥地域(73枠)

葛飾学園が突出した受け皿になる、亀有駅周辺の地域。JR亀有駅・お花茶屋駅・西亀有エリアを含みます。

今月の代表例として、葛飾学園(西亀有/1歳1枠・2歳7枠・3〜5歳合計21枠)が、複数年齢にまとまった枠を持っています。

新宿・柴又地域(53枠)

柴又帝釈天で知られる下町エリアで、3歳以上の選択肢が中心。京成本線の柴又エリアを含みます。

今月の代表例として、ひかり学園(柴又/3〜5歳合計22枠)が、3歳以上の中心的な受け皿になっています。

水元地域(44枠)

0歳枠が比較的多めに出ている、区北東部のエリア。水元公園周辺を含みます。

今月の代表例として、こばとの森保育園(東水元/0歳7枠)、キッズスマイル葛飾東水元(0歳5枠)、認定こども園そあ(水元/1歳1枠)などがあります。

金町・東金町地域(36枠)

JR常磐線・京成金町線が通る、年齢別に枠が散らばる地域。金町駅エリアを含みます。

今月の代表例として、キッズスマイル葛飾東金町、ミアヘルサ保育園ひびき金町、認定こども園金町幼稚園(2歳7枠)、まなびの森京成金町プチ・クレイシュ(1歳2枠)などがあります。

四つ木・堀切地域(27枠)

8地域中もっとも枠が少なく、隣接地域も視野に入れたい地域。0〜2歳の選択肢は限られるので、立石・青戸エリアも希望に入れるのが現実的です。

公式PDFを開いたあとの3ステップ

「PDFを開いてはみたけれど、135園分の数字が並んでいて目が滑る……」という声をよく聞きます。実は、PDFは絞り込みの順番を意識するだけでぐっと読みやすくなります。

記事を読んだあと公式PDFに進むときの、簡単なガイドとしてまとめておきますね。

  1. わが子の年齢の列だけに注目する。葛飾区のPDFは0〜5歳の枠が横並びになっていますが、自分のお子さんの年齢以外は思い切って無視してOK。1列だけ見るつもりでスクロールすると、視界がぐっとシンプルになります。
  2. 8地域から通園圏内の地域を選ぶ。高砂・鎌倉、立石・青戸・東四つ木、新小岩・奥戸、亀有・白鳥、新宿・柴又、水元、金町・東金町、四つ木・堀切のうち、自宅や通勤動線から徒歩・自転車・電車で行ける地域を絞り込みます。
  3. 受入月齢と☆◆マーク、私立優先で確認する。0歳希望なら受入月齢(産休明け/90日/3〜6か月)で申し込める園が変わります。「☆=42点以上」「◆=39点以下」マークは最低指数の目安。公立は「0」表記が多いので、最初に私立の園を中心に候補化すると効率的です。

この3ステップで残った園が、現実的な見学候補です。最初から135園を比較するより、年齢→地域→詳細条件の順に絞るほうが、ずっと早く候補が見えてきますよ。

認可以外の選択肢も知っておこう

「認可保育園に入れなかったらどうしよう……」と不安になる方も多いですよね。葛飾区には認可以外にも保育の形があり、特に0〜2歳のお子さんなら、認可と並行して検討する価値アリです。

小規模保育事業所(15園):0〜2歳の少人数保育

葛飾区には15園の小規模保育事業所があります。定員19名以下の少人数保育で、地域は金町・亀有・堀切・青戸・新小岩に分散。3歳からは連携園や別の園に転園するスタイルです。

認可の0歳クラスは選択肢が多いとはいえ、小規模保育を第一志望に据える選択もアリ。少人数で丁寧にみてもらえる環境は0〜2歳期ならではの魅力ですよね。今月はアルタベビー金町園(0歳3枠・2歳6枠)、アルタベビー亀有園(2歳3枠)などに枠が出ています。

家庭的保育(保育ママ):自宅で家族のように見てもらえる

保育者さんの自宅などで、0〜2歳児を少人数で預かってくれる形。葛飾区には11名の保育ママが登録されています。

2026年5月入所で空きがあるのは、戸島保育室おひさま(堀切/1歳1枠)のみです。少人数で家庭的な雰囲気、0〜2歳限定なので認可に比べて競争率は低めなのが魅力。3歳で再度の保活が必要になる点だけ、最初に織り込んでおくと安心です。

認証保育所:東京都の独自基準

東京都が独自に認証している保育施設で、認可とは別ルートで申し込みます。認可と認証は同時並行で申し込めるので、保活の保険として最初から候補に入れておくのがおすすめです。

並行申込のすすめ:葛飾区の1歳枠は11枠と最狭。「認可一本」で待つよりも、認可・小規模・認証を並行して動くほうが、結果的にどこかに引っかかる確率が高くなります。早めに動くことが安心感につながりますよ。

この数字、わが家ではどう判断すればいい?

ここまで数字を見てきて、「結局、わが家はどう動けばいいの?」と迷う方も多いかもしれません。ここからは、状況別に考え方の整理をしてみますね。

0歳で入園を考えているママ・パパへ

  • 葛飾区の最大の勝ち筋は0歳枠。125枠と豊富なので、ここで確実に押さえるのが基本戦略です
  • 0歳で入園すれば、1歳・2歳への持ち上がりで進級できるので、最も狭い1歳の壁を回避できます
  • 受入月齢は「産休明け/90日/3か月/4か月/6か月」と園ごとに違うので、わが子の月齢で申し込める園からリストアップしましょう
  • 0歳枠が多めの園(ひまわり・東中川・こばとの森など)は見学リストの優先枠に

1歳で入園を考えているママ・パパへ

  • 1歳枠は全区でわずか11枠「1歳から認可」は葛飾区では現実的ではないと心積もりしておくのが大事
  • 第一の手は、0歳のうちに認可・小規模・認証のどれかに入ること。そこから1歳に持ち上がるのが最も確実
  • 認証保育所・認可外保育所も並行して進めて、待機リスクを下げるのが現実解

2歳で入園を考えているママ・パパへ

  • 小規模保育を卒園するお子さんの転園需要があるため、例年2歳枠は1歳より動きやすい年齢
  • 特定の園(ひまわり保育園9枠、葛飾学園7枠、認定こども園金町幼稚園7枠)にまとまった枠が出ているので、地域で絞って候補化を

3歳以上で新規入園・転園したいママ・パパへ

  • 3〜5歳は合計344枠と、選択肢は比較的多め。地域にこだわらずに探せば候補が見つかりやすい年齢帯
  • まとまった枠が出ている園(葛飾学園・ひまわり・ひかり学園・さゆり・ほっぺるランド系列 など)を優先的にチェック

共通して意識したいこと

  • 公立は基本的に募集停止中:希望順位上位を私立で固めるのが基本姿勢
  • 募集人数0人でも書いておく:退園で空きが出ることもあるので、遠慮しないで
  • 希望園は広めにリストアップ:通勤圏内や送迎ルート上の園も候補に
  • 見学は必須:数字だけで決めず、園の雰囲気を自分の目で確かめて
  • わが家の指数を把握:☆◆マークと同点優先順位11項目を踏まえて、現実的な可能性を見積もる

完璧な園選びを目指しすぎないで。保活は「わが家の暮らしやすさ」とのバランス。通勤時間、送迎の負担、きょうだいの学区など、数字に出ない要素も立派な判断材料です。焦って決めなくても大丈夫、まずは選択肢を広げるところから始めましょう。

申し込み前に知っておきたいこと

随時選考の申込締切は「入園希望月の前月10日」午後5時

葛飾区の年度途中入所は随時選考と呼ばれていて、申込締切は入園希望月の前月10日の午後5時です。FAXや時間外の受付はないので、余裕を持って準備しましょう。

指数と利用調整──☆◆マークの読み方

葛飾区では、両親の就労状況から算出される「基準指数」に調整指数を加えた合計点で利用調整が行われます。

空き状況の資料には「☆=42点以上」「◆=39点以下」のマークがついていて、その園の最低指数の目安として読めます。

4月入所と随時選考は別ルート

毎年4月の年度初め入所では公立も含めて利用調整が行われます。「年度途中=随時選考=公立は基本募集停止」というのは、5月〜翌年1月の話だと整理しておきましょう。

オンライン申請も使えます

葛飾区では保育園等入所のオンライン申請に対応しています。窓口での提出は葛飾区役所4階401番子育て支援窓口(保育課入園相談係)。

情報の鮮度が、何よりも大切です。この記事は2026年3月25日時点のデータをもとに作成しています。葛飾区の募集予定人数ページは前々月の25日頃に更新されるので、申し込み直前には必ず最新版をチェックしてくださいね。

公式情報・参照元リンク

この記事で参考にした葛飾区の公式データは、以下のページからご覧いただけます。園ごとのくわしい募集人数や住所、延長保育の有無など細かい条件は、いずれも一次情報として葛飾区ホームページに掲載されています。申し込み前には必ず公式ページもチェックしてくださいね。

※この記事の数字は2026年3月25日時点の葛飾区公式PDF(令和8年5月選考空き状況)をもとに、PULMO編集部が集計・整理したものです。地域別の合計枠数は概算値を含みます。

PULMO編集部

ママ向けオンラインコミュニティ「PULMO」編集部です。子育てに役立つ情報を、お届けします。

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