【PR】本記事はアフィリエイト広告(A8.net)を含みます。解約規定・金額は2026年6月時点でプレミアムウォーター公式サイト・公式FAQを確認した内容です。規定は変更されることがあるため、お手続き前に必ずご自身の契約内容と公式の最新情報をご確認ください。当メディアはプレミアムウォーター株式会社およびプレミアムウォーターホールディングスとは無関係であり、本記事は解約を推奨・勧誘するものではなく、解約を検討している方が正確な公式情報にもとづいて判断できるようにするための情報提供を目的としています。利用状況によっては、解約せず継続・プラン変更・配送調整のほうが合理的な場合もあります。記事中で紹介する他社サービスは広告(PR)を含みますが、各サービスの優劣を断定するものではありません。記載の会社名・サービス名は各社の商標または登録商標です。
「プレミアムウォーターを解約したいけど、手続きはどこから? 解約金はいくらかかる?」——この記事では、プレミアムウォーターの解約手順(マイページ・アプリ・電話)、プラン別の解約金、解約金がかからないケース、返却・梱包・余った水の扱いまで、公式サイト・公式FAQの一次情報をもとに整理しました。
先に大事なポイントを1つ。解約金(契約解除料)は「申込日」によって金額が変わります。主力の「ずっとPREMIUMプラン」は、2025年6月25日以降の申込なら25,000円、それ以前の申込ならサーバー機種別に15,000円または20,000円です(出典:プレミアムウォーター公式FAQ)。古い情報のまま「1〜2万円」と思っていると差が出るので、まずご自身の条件を確認しましょう。
この記事の要点
・解約の申込はマイページ・公式アプリの「お客様登録情報」から(電話相談はカスタマーセンター 0120-937-032)
・ずっとPREMIUMプランの解約金:申込日2025年6月25日以降は25,000円/それ以前は機種別に15,000円・20,000円(不課税)
・最低利用期間(3年)を過ぎていれば解約金は0円。起算日は「利用開始日(初回配送予定日)」
・サーバーは水抜きをして、届く回収袋で梱包して返却。水ボトルは購入品なので返却不要
・次のサーバーを探すなら、乗り換えキャンペーンを使うと解約金の負担を実質軽くできる
プレミアムウォーターの解約方法(手順は4ステップ)
プレミアムウォーターの解約は「電話のみ」と思われがちですが、実際はマイページ・公式アプリからの申込が基本ルートとして公式に案内されています(出典:プレミアムウォーター公式「解約方法について」)。流れは次の4ステップです。
解約の流れ(公式の案内)
公式サイトで案内されている解約完了までの流れは次のとおりです。先に全体像をつかんでおくと、返却日までの段取りがスムーズになります。
- ①解約を申し込む:マイページ・公式アプリにログインし、「お客様登録情報」から解約を申請
- ②返却日を決める:スタッフとの電話でウォーターサーバーの返却日を決定
- ③水抜きをする:決定した返却日までにサーバー内の水抜きを行う(手順は公式FAQに動画つきで案内)(出典:公式FAQ「水抜き方法」)
- ④引き渡す:返却日に、配送事業者へ梱包して引き渡す
※プランや利用状況により案内方法が異なる場合があります(出典:プレミアムウォーター公式)。
電話で解約したい・相談したい場合
手続きに不安がある場合や契約内容を確認したい場合は、カスタマーセンター(0120-937-032/ナビダイヤル0570-020-330、受付10時〜18時・年末年始を除く)に相談できます(出典:プレミアムウォーター公式)。混み合う時間帯は繋がりにくいことがあるため、平日の昼間など時間に余裕があるタイミングがおすすめです。
返却の梱包は「回収袋」でOK(段ボール不要)
返却時は、指定の配送事業者が「サーバー梱包用回収袋(大きなビニール袋)」を持ってきてくれます。同梱の説明書に沿って回収袋で梱包すればよく、購入時の段ボールでの梱包は不要です。なお、引取りと回収用梱包材が別々に届く場合があります(出典:プレミアムウォーター公式)。
解約金(契約解除料)はいくら?【申込日で変わる】
プレミアムウォーターでは、最低利用期間内に解約すると契約解除料(解約金)がかかります(出典:公式FAQ「契約解除料はいくらですか?」)。金額はプラン・申込日・サーバー機種によって変わるため、「自分の場合いくらか」を正しく把握することが第一歩です。
ずっとPREMIUMプラン(最低利用期間3年)の解約金
現在の主力プラン「ずっとPREMIUMプラン」は最低利用期間が3年で(出典:公式FAQ)、3年未満で解約する場合の契約解除料は申込日を境に次のように異なります(出典:公式FAQ「ずっとPREMIUMプランの契約解除料」)。
| 申込日 | 対象サーバー | 契約解除料(不課税) |
|---|---|---|
| 2025年6月25日以降 | 全サーバー共通 | 25,000円 |
| 2025年6月24日以前 | スリムサーバーⅢ/スリムサーバー/amadanaスタンダードサーバー | 15,000円 |
| 2025年6月24日以前 | cado×PREMIUM WATER/amadanaウォーターサーバー/amadanaグランデサーバー/QuOL | 20,000円 |
ずっとPREMIUMプランの解約金(3年未満で解約した場合)
出典:プレミアムウォーター公式FAQ(2026年6月時点・不課税)
ポイントは2つ。①2025年6月25日以降の申込分は25,000円に引き上げられていること、②3年を過ぎればいつ解約しても0円であること。ネット上には改定前の「1〜2万円」という情報も残っているので、必ずご自身の申込日で判断してください。
その他のプランの解約金
ずっとPREMIUMプラン以外は、最低利用期間も解約金も別に定められています。公式FAQでプラン別に案内されているので、該当する方はそちらで正確な金額を確認しましょう(出典:公式FAQ「契約解除料はいくらですか?」)。
- もっとPREMIUMプラン/マムクラブ:最低利用期間が長め(5年)の割安プラン。解約金は利用年数・機種に応じて段階的に設定されており、早期ほど高額になります
- 基本プラン(新規受付終了):最低利用期間2年の旧プラン
- famfit購入プラン・法人プラン・常温キットプラン:それぞれ公式FAQに個別の規定あり
起算日は「申込日」ではなく「利用開始日」
意外な落とし穴がここです。最低利用期間のカウントは、申込日ではなく「利用開始日」=ウォーターサーバーの初回配送予定日から始まります(出典:公式FAQ)。「申し込んでからもう3年」と思っても、配送日基準では数週間足りない——ということが起こり得ます。契約日はマイページ・アプリの「お客様登録情報」で確認できるので、解約前に必ずチェックしてください。
解約金を払わずに済むケース・負担を軽くする方法
「解約金を払いたくない」と検索する方は多いですが、結論から言うと、最低利用期間内の自己都合解約で解約金を完全に免れる方法は基本的にありません。ただし、かからないケースと、実質負担を軽くする方法はあります。誠実に整理します。
① 最低利用期間を過ぎてから解約する(0円)
最も確実なのはこれです。3年(プランによっては2年・5年)の最低利用期間を過ぎれば、解約金はかかりません。残り数か月なら、解約金を払うより使い切ったほうが安いケースも多いので、まず「あと何か月で3年か」を計算しましょう。例えば解約金25,000円とサーバー月額や水代を比べ、残期間のコストの方が小さければ満了まで待つのが得です。
② 利用開始前のキャンセル・クーリングオフ
契約直後であれば話は別です。初回配送前の利用開始前キャンセル(プランにより初回配送予定日の5〜7営業日前・18時までなどの期限あり)や、訪問販売・店頭イベントなどで契約した場合のクーリングオフ(契約書面受領から8日間)が使える場合があります。「契約したばかりで後悔している」という方は、まずカスタマーセンターに連絡して期限内か確認してください。
③ 乗り換え先のキャンペーンで実質負担を減らす
期間内解約で解約金が避けられない場合でも、乗り換え先のウォーターサーバー各社が実施している「乗り換えキャンペーン」を使えば、キャッシュバックや特典で解約金の負担を実質的に相殺できることがあります。これが現実的にいちばん使われている方法です。詳しくは後述の「乗り換え先の選び方」で解説します。
| 乗り換え先の候補 | 乗り換え特典の状況(2026年6月・各社公式サイト確認) |
|---|---|
| ウォーターワン | 乗り換えキャンペーンあり(公式の申込ページに専用の申込枠)。ただし公式の注意事項に「プレミアムウォーター・Locca他からの乗り換えは対象外」の記載があるため、プレミアムウォーターからの乗り換えでは特典対象外となる可能性が高い点に注意 |
| アクアクララ | 地域・販売店によってのりかえ限定特典の実施あり(例:他社からの乗り換え限定キャッシュバック)。実施有無・内容はお住まいの地域の公式案内で要確認 |
| 富士おいしい水 | 乗り換え特典の記載なし。ただし公式表記で解約時の違約金なし=「次の縛り」を作らない選択肢 |
| 浄水型(コマムウォーター) | 乗り換え特典の記載なし。定額・ボトル不要で固定費そのものを下げる選択肢 |
※特典の金額・条件・対象ブランドは時期や地域で変わります。「乗り換えキャンペーン」は申込前のエントリーや解約金のわかる書類が条件になることが多いため、必ず各社公式サイトの最新の要項を確認してから解約手続きを進めてください。
解約前に確認しておくこと(余った水・オプション・領収書)
解約金以外にも、当日になって慌てないためのチェックポイントがいくつかあります。検索の多い順に整理しました。
余った水ボトルは返却不要(でも使い切りがおすすめ)
水ボトルは購入品なので、解約してもサーバーと違って返却の必要はありません。ただしプレミアムウォーターのボトルを他社サーバーに取り付けて使うことはできないため、解約日までに飲み切るのが基本です。余りそうな場合は、料理に使う・常温で飲むなどで消費しましょう。しばらく家を空ける方や水が余って困っている方向けの案内も公式FAQにあります。
オプション(プレミアム安心サポート・安心パック)の解約
本体の解約とは別に、オプションサービス(プレミアム安心サポート/プレミアム安心パック)の解約もマイページ・公式アプリの「お客様登録情報」から手続きします(出典:プレミアムウォーター公式)。オプションだけ解約して本体は続ける、という選択も可能です。
解約証明書は発行されない(領収書は申告制)
乗り換えキャンペーンの申請などで「解約を証明する書類」が必要になることがありますが、プレミアムウォーターは解約証明書を発行していません。ただし決済方法によっては解約金の領収書を発行してもらえる場合があるため、必要な方は解約時に必ず申し出てください(出典:プレミアムウォーター公式)。乗り換え先のキャンペーンに領収書が必要なケースでは、これが重要になります。
「やめる」以外の選択肢も:配送スキップ・休止
「水が余りがち」「一時的に使わない」が理由なら、解約より配送周期の変更やスキップで解決することもあります。解約金がかかるタイミングなら、いったん配送を調整して最低利用期間の満了を待つのも合理的な選択です。
解約したら次はどうする? 乗り換え先の選び方
※ここから先のセクションには広告(PR)を含みます。紹介するサービスは「こうした条件を重視するならこういう選択肢がある」という例示であり、プレミアムウォーターを含む各サービスの優劣を断定・比較評価するものではありません。料金・特典・契約条件は時期や地域により変わるため、必ず各社公式サイトの最新情報をご確認のうえ、ご自身の判断でお選びください。また、現在の契約を続けたままプラン変更や配送調整で解決できる場合もあります。
解約理由が「水が余る」「料金が合わない」「ボトル交換が大変」なら、サーバーをやめるのではなく自分の生活に合う別のサーバーに乗り換えることで解決するケースが多くあります。そして乗り換えには金銭的なメリットもあります。
乗り換えキャンペーンで解約金の負担を軽くできる
ウォーターサーバー各社は他社からの乗り換え者向けに、キャッシュバックやギフト券などの乗り換え特典を用意していることが多く、これを使えばプレミアムウォーターの解約金(最大25,000円)の負担を実質的に小さくできます。多くのキャンペーンで「解約から○日以内の申込」「解約金の領収書など証明書類の提出」が条件になるため、解約時に領収書をもらっておくのを忘れずに(前述のとおり申告制です)。
【乗り換え候補①】アクアクララ:子育て世帯と相性のよいRO水サーバー
乗り換え先の有力候補がアクアクララです。不純物を除去したRO水に独自にミネラルを加えた「デザインウォーター」で、天然水より水代を抑えやすいのが特徴。妊娠中〜未就学児のいる家庭向けの子育て向けプランも用意されており、ママ世帯の乗り換え先として現実的な選択肢です。アクアクララは公式サイトでも乗り換え時の注意点やキャンペーン活用を案内しており(出典:アクアクララ公式「ウォーターサーバーの乗り換えってどうなの?」)、時期によって乗り換え者向けの特典キャンペーンが実施されています(内容は時期・地域で変わるため、申込前に公式キャンペーンページで最新条件を確認してください)。
【乗り換え候補②】天然水を続けたいならウォーターワン
「RO水ではなく天然水を続けたい」という方には、富士山・南阿蘇など複数の採水地から選べるウォーターワンのような天然水サーバーが候補になります。プレミアムウォーターと同じ天然水カテゴリなので、味の方向性を変えずに料金プランや配送条件を見直せます。
※PR/料金・キャンペーンの最新情報は公式サイトでご確認ください
【乗り換え候補③】月額と「次の解約金」を抑えたいなら富士おいしい水
解約金の支払いで懲りた方に相性がよいのが、業界最安級をうたう富士山系天然水の「富士おいしい水」です。公式サイトによると、サーバーレンタル料と水代が分かれた明朗な料金体系で、注文ノルマがなく、解約時の違約金も発生しないとされています。「また最低利用期間に縛られるのは避けたい」「天然水は続けたいが月額は下げたい」という方は、乗り換え候補に入れて条件を見比べてみてください。
※PR/ノルマ・違約金の最新条件は公式サイトでご確認ください
【乗り換え候補④】ボトルの受け取り・交換をなくしたいなら「浄水型サーバー」
そもそも解約理由が「ボトルが重い」「受け取り・保管が大変」「水が余る・ノルマがつらい」なら、ボトル型から浄水型(水道水補充式)サーバーに切り替えるのが根本解決になります。水道水をタンクに注ぐだけで冷水・温水が使え、ボトルの受け取り・交換・保管・ノルマがすべて不要。料金もボトル代の変動費がなくなり月額定額で使い放題になるため、消費量の多い家庭ほど割安になりやすい仕組みです。ボトル型の運用そのものが生活に合わなかったという方は、同じボトル型に乗り換えるより、この機会に方式ごと見直すのも一つの考え方です(なお、ボトル型には天然水を選べる・災害備蓄を兼ねられるといった浄水型にない利点もあります)。
※PR/定額・ボトル交換不要の浄水型です。詳細は公式サイトでご確認ください
乗り換えるときの注意点
最後に、乗り換えで損をしないための実務的な注意点を3つだけ。順番を間違えると特典を取り逃すことがあるので、解約手続きの前に目を通してください。
- 解約と申込の順番に注意:乗り換えキャンペーンは「解約から○日以内」などの期限条件が多め。先に乗り換え先の条件を確認してから解約手続きを進めるとスムーズです
- 二重契約期間を最小に:新サーバーの設置日と旧サーバーの返却日を近づけると、料金の重複期間を減らせます
- 解約理由を選定基準にする:「配送本数」「ボトルの重さ」「月額総額」など、ご自身が解約を考えたきっかけを基準に次を選ぶと、同じ理由での再解約を避けやすくなります(これはどのサーバーを選ぶ場合にも共通する考え方です)
よくある質問(FAQ)
プレミアムウォーターの解約について、検索の多い疑問をまとめました。
解約は電話でしかできませんか?
いいえ。公式の案内では、マイページ・公式アプリの「お客様登録情報」からの申込が基本です(出典:プレミアムウォーター公式)。電話で相談したい場合はカスタマーセンター(0120-937-032、受付10〜18時・年末年始除く)も利用できます。
解約金はいつ、どうやって払いますか?
契約解除料は解約手続き後に、登録の決済方法等を通じて請求されます。金額・請求タイミングの詳細は契約条件により異なるため、解約申込時の案内で確認してください。決済方法によっては領収書を発行してもらえる場合があるので、乗り換えキャンペーンに使う方は解約時に必ず申し出ましょう(出典:プレミアムウォーター公式)。
3年以上使っていれば本当に0円ですか?
ずっとPREMIUMプランの最低利用期間は3年で、それを過ぎてからの解約に契約解除料はかかりません(出典:公式FAQ)。ただし起算日は「利用開始日(初回配送予定日)」です。申込日からではない点にご注意ください。
解約まで何日くらいかかりますか?
解約申込のあと、スタッフとの電話でサーバーの返却日を決め、その日までに水抜き・梱包を済ませる流れです(出典:プレミアムウォーター公式)。返却日は在庫や地域の配送状況により変わるため、引っ越しなどで期限がある方は早めに申し込み、希望日を相談しましょう。
余った水はどうすればいいですか?
水ボトルは購入品のため返却不要です。ただし他社サーバーでは使えないので、解約日までに飲用・料理などで使い切るのがおすすめです。
強制解約とは何ですか?
利用者からの申出による「申出解約」と異なり、料金の未払いなど規約違反があった場合に会社側から契約を解除されるのが強制解約です。未払いがある場合は放置せず、まずカスタマーセンターに相談してください。
まとめ:申込日と利用開始日を確認してから動こう
プレミアムウォーターの解約は、マイページ・アプリから申込→電話で返却日決定→水抜き→回収袋で引き渡しの4ステップ。解約金は「ずっとPREMIUMプラン」で申込日2025年6月25日以降なら25,000円、それ以前なら機種別に15,000円/20,000円、そして3年経過後なら0円です(出典:公式FAQ)。
動く前にやることは2つだけ——マイページで「利用開始日」と「契約プラン」を確認すること、そして期間内解約になるなら乗り換えキャンペーンと領収書の段取りをしておくこと。これでムダな出費なく、次の暮らしに合ったウォーターサーバーへ進めます。
【主な参照先】プレミアムウォーター公式(解約方法について/FAQ:契約解除料はいくらですか/FAQ:ずっとPREMIUMプランの契約解除料/FAQ:最低利用期間/FAQ:水抜き方法)、アクアクララ公式:乗り換え解説。解約金・規定・キャンペーンは契約内容や時期により異なります。お手続き前に必ずご自身の契約条件と各公式サイトの最新情報をご確認ください。本記事は広告(PR)を含みますが、特定サービスの解約・契約を勧誘するものではなく、解約・乗り換え・継続の判断は契約者ご自身に委ねられます。記事中の会社名・サービス名・商品名は各社の商標または登録商標であり、引用・言及は情報提供目的に限られます。記載内容に誤りがある場合は速やかに訂正いたしますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
