【2026年5月最新】石神井保育園ってどんな園?広い園庭・木造園舎・空き状況を公式データで整理

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※本記事は2026年5月時点の公式情報をもとに作成しています。定員・空き状況・申込スケジュールなどは変動するため、最新情報は必ず公式サイト・練馬区サイトでご確認ください。

「石神井公園駅から歩ける園で、園庭が広い認可ってないかな」「お寺がやっている園って、どんな雰囲気なんだろう」——石神井保育園の名前を見かけて、気になっているママは多いのではないでしょうか。

結論からいうと、ここは昭和23年から続く、宗教法人十善戒寺が母体の私立認可保育園。都内ではなかなか見ない木造平屋建ての園舎と、コイの泳ぐ池やみかん・梅・ゆずの果樹がある、自然たっぷりの広い園庭が大きな特色です。希望者向けの美術教室・体操教室の課外授業もあり、外遊びと体験を大切にしたのびのびとした保育で知られています。

この記事では、園の公式情報と練馬区の公式データをもとに、保活中のママ・パパが気になるポイントをまるっと整理しました。

石神井保育園の基本情報(定員・アクセス・開所時間)

名称 石神井保育園(しゃくじいほいくえん)
区分 私立 認可保育園
運営法人 宗教法人 十善戒寺(真言宗)
所在地 〒177-0035 東京都練馬区南田中5-20-2
アクセス 西武池袋線「石神井公園駅」南口から徒歩約10分(公式案内)
連絡先 TEL:03-3996-0040
沿革 昭和23年(1948年)10月10日 設立/昭和24年(1949年)11月1日 東京都認可
開所時間 通常保育 8:30〜17:00
特例保育 7:30〜18:30(開所は日曜・祝日と12月29日〜1月3日を除く毎日)
延長保育 なし(特例保育の時間内で対応)
対象年齢 0歳児(生後8か月以上)〜5歳児クラス
入所定員
(令和7年度)
0歳5名/1歳5名/2歳6名/3歳10名/4歳10名/5歳10名 合計46名
設備・体制 広い園庭/木造平屋建ての園舎+別棟ホール/自園調理/アレルギー対応/健康診断・歯科検診(年2回)/消防訓練・身体測定(毎月)

※公式の交通案内では石神井公園駅南口からの徒歩分数のみ案内されていますが、住所(南田中5-20-2)からは練馬高野台駅も比較的近く、自転車・徒歩のどのルートが通いやすいかは、見学のついでに実際に歩いて確かめておくとよいでしょう。

石神井保育園の特徴|人気の理由は歴史・園庭・木造園舎・自然体験

石神井保育園が選ばれる理由を、ざっくり4つに整理しました。それぞれの中身は、このあとのセクションでくわしく見ていきます。

  1. 昭和23年から続く、地域に根づいた歴史ある園:戦後すぐの開設で、70年以上にわたって石神井エリアの子育てを支えてきました
  2. 都内では珍しい木造平屋建ての園舎+広い園庭:コイの泳ぐ池、みかん・梅・ゆずの果樹、すべり台や築山がある園庭は、口コミでも「都内でこれだけ広大な園庭は珍しい」と評価されています
  3. 自然と触れ合う体験を日常に組み込んだ保育:園内で採れる果物の収穫、野菜の種まき、コイの餌やりなど、季節を肌で感じる活動が日々あります
  4. 美術・体操の課外授業:希望者向けに美術教室と体操教室の課外授業を実施。卒園児の口コミでは「月1回、美術講師による絵画指導があった」という声もあります

石神井保育園の歴史・園舎・理念|真言宗・十善戒寺を母体とする昭和23年からの認可園

石神井保育園は、昭和23年(1948年)10月10日に設立された歴史ある認可保育園です。翌昭和24年11月1日には東京都の認可を受け、戦後の地域復興と子育て支援のなかで立ち上がりました。運営母体は真言宗の宗教法人「十善戒寺」で、お寺が運営する保育園というのは現在では比較的珍しい形態です。

園舎は木造平屋建て。木のぬくもりが感じられる作りで、別棟には舞台のある広いホールも備えています。発表会や雨天時の活動、合同保育などはこのホールを使って行われます。鉄筋コンクリート造のビル型の園とは違う、ぬくもりのある雰囲気です。

そして石神井保育園の大きな特色が、広い園庭。緑の木々に囲まれ、すべり台や築山、ドーム型の遊具があり、園内にはコイの泳ぐ池や、みかん・梅・ゆずの果樹も植えられています。実際に通っていた保護者からは「都内でこれだけ広大な園庭は珍しい」「子どもがノビノビと体を動かせる環境」という評価が寄せられています(チビナビ口コミより)。

園が掲げる保育目標は次の5つ。お寺が母体らしい、礼儀や思いやり、いのちの大切さを伝える内容になっています。

  • 健康な体の子どもに育てる
  • 他者の存在を知り優しい心を育てる
  • 動植物の命の大切さを教える
  • 自分で考えて行動することを教える
  • 礼儀正しく正しい言葉を教える

石神井保育園の保育内容|外遊び中心の主活動と季節の自然体験

石神井保育園では「子供達の心と体の土台作り」を掲げ、主活動は外遊びを中心に組み立てられています。広い園庭をフルに使った遊びを通じて、体力・社会性・好奇心を育てる、というのが日々の保育の軸です。

園で大切にされているのは、自然との触れ合い。自然物を利用した製作活動、園内で採れる果物(みかん・梅・ゆずなど)の収穫、野菜の種まきと収穫、コイの飼育と餌やりなど、五感を使った体験が日々の活動に組み込まれています。「動植物の命の大切さを教える」という保育目標が、こうした活動を通して具体化されているのが伝わってきます。

また、夏期にはプール遊び、年2回の健康診断・歯科検診、毎月の消防訓練・身体測定など、基本の生活リズムもしっかり押さえられています。

これに加えて、希望者向けに美術教室・体操教室の課外授業を実施しているのもこの園ならではの特徴です。チビナビの卒園児口コミによれば「月1回、美術講師が来園して絵画指導を受けられた」とのこと(※頻度は時期によって変動する可能性があるため、現在の実施状況は見学時に確認するのが確実です)。外遊びだけでなく室内での表現活動にも取り組める環境です。

石神井保育園の年間行事

季節を感じる行事が一年を通じて組まれています。とくに春の「大道芸」「梅の実取り」、夏の「お泊り保育」、秋の「ゆず取り」、冬の「成道会集会(お釈迦様が悟りを開いた日にちなんだ集会)」など、お寺らしい行事と季節の自然体験が組み合わさっているのが特色です。

4月 入園式、進級式
5月 春の遠足、春の大道芸
6月 プール開き、梅の実取り
7月 七夕集会、お泊り保育
10月 運動会、秋の遠足、図書館見学
11月 秋の大道芸、ゆず取り
12月 成道会集会
1月 お正月集会、夏みかん取り
2月 節分集会、おゆうぎ会
3月 卒園遠足、卒園式
毎月 お誕生会、災害避難訓練

石神井保育園の延長保育・費用・持ち物|預ける前に知っておきたいこと

1|時間:開所時間・特例保育

石神井保育園の開所時間は、通常保育 8:30〜17:00、特例保育 7:30〜18:30です。練馬区内のほかの私立認可園で見かけるような「延長保育」の枠は設定されていません。代わりに、特例保育の時間(朝7:30〜・夕方17:00〜18:30)で早朝・夕方の保育に対応しています。

通常保育 8:30〜17:00
特例保育 7:30〜18:30
休園日 日曜・祝日・12月29日〜1月3日

18:30より遅い時間の延長保育には対応していないため、19時以降のお迎えが必要になる可能性のあるご家庭は、特例保育の時間内で帰宅できるか、見学時に勤務時間との相性を相談しておくと安心です。練馬区では、延長保育の充実した園として関町・関町第三・南田中第二などがあるので、勤務時間が遅めの方はそちらも候補に入れて検討するとよいでしょう。

2|お金:保育料以外の費用

認可保育園なので、基本の保育料は練馬区が決定します。練馬区では令和7年(2025年)9月から、0〜2歳児クラスの課税世帯・第1子の保育料も無償化され、現在は年齢・所得・子どもの順位を問わず、認可保育園の基本保育料は実質0円です。

保育料以外にかかる費用としては、保育用品代や行事費などが園や年齢に応じてかかります。なお練馬区では認可保育園の給食費はすべて免除されます。具体的な金額や品目は園・年度によって異なるため、見学や入園説明の際に確認しておくと安心です。

※0〜5歳の保育料のしくみ・延長保育料・認可外を利用する場合の補助まで、練馬区の費用をくわしく知りたい方は、練馬区の保育料は?【2026年最新】0〜5歳の費用・延長保育料・認可外補助まとめもあわせてご確認ください。

3|モノ:持ち物で押さえておきたいこと

持ち物については、着替えやおむつなど一般的な認可保育園と同様のものが必要になります。布団まわりの準備(持参か貸与か)や、何を毎日持っていくのかは園によって差が出やすい部分です。

木造平屋建ての園舎で、自然や動植物(コイ・果樹)に触れる機会が多い園なので、外遊び用の衣類や着替えは多めに用意しておくと安心でしょう。細かい持ち物リストは入園説明で案内されるので、入園前に目を通しておくとよいでしょう。

4|日々の活動:園庭遊び・お散歩

石神井保育園の一日の流れは、主活動を外遊びにあてるのが基本です。広い園庭で思いきり体を動かしたり、コイの餌やりをしたり、季節ごとに収穫した果物に触れたりと、自然と関わる時間がたっぷりとられています。

「園の一日」によると、3〜5歳児は9:35から、1〜2歳児は10:10から主活動が始まり、それぞれ給食の時間まで活動するのが日課です。0歳児は9:15におやつ、9:45から主活動、11:20に給食と、月齢に合わせたゆるやかな流れになっています。午睡は12:20頃から14:30、おやつは15:00。16:00以降はホールで合同保育になり、3〜5歳児は再び外遊びをしながらお迎えを待つ形です。

石神井公園・石神井川の河川敷など、周辺は自然豊かなお散歩スポットも充実しています。園庭遊びと園外でのお散歩を組み合わせながら、季節を肌で感じる毎日が過ごせる環境です。

石神井保育園の空き状況・入園対策(2026年6月時点)

直近の空き状況

練馬区が公表した令和8年6月入園の空き状況(令和8年5月3日公表)によると、石神井保育園の空き枠は次のとおりです。

年齢 0歳 1歳 2歳 3歳 4歳 5歳
空き枠 1 1

令和8年6月時点では、1歳児クラスに1名、5歳児クラスに1名の空きがある状況で、合計2名分の枠が公表されています。0歳・2〜4歳のクラスは空きが出ていません。定員46名の小規模園で、乳児クラスは年度の途中になるほど空きが出にくくなる傾向は、ほかの認可園と同じです。

※上記は令和8年6月入園分の公表値です。空き状況は毎月変動し、公開後に空きが生じることもあります。最新の正確な募集数は、練馬区が毎月公表する「認可保育園入園空き状況表」で必ずご確認ください。なお練馬区は「空きの有無にかかわらず申込みください」と案内しています。

過去の最低指数(令和7年4月一次利用調整)

練馬区が公表している令和7年4月一次利用調整の最低指数から、石神井保育園のボーダーラインを見てみましょう。「同じ指数でも内定にならないことがある」「『*』は内定者が1人で個人特定を避けるため非表示」という前提つきの参考値ですが、目安にはなります。

クラス 0歳 1歳 2歳 3歳 4歳 5歳
最低指数 残2 × 80
(卒園枠なし)
残1 × 残4

「残○」は内定者がなかった年齢クラスでの空き残数、「×」は当該クラスで欠員がなかったクラスを示します。令和7年度の一次利用調整では、0歳児クラスで2名・3歳児クラスで1名・5歳児クラスで4名の枠が一次調整後にも残っていたことになります。2歳児クラスは保育指数80(フルタイム共働きの一般的なライン)で内定者あり。1歳・4歳クラスは「×」で欠員自体がなく、年度初めの段階で満員だったクラスです。

満員でも入園を目指す3つの方法

希望のクラスに空きがなくても、できることはあります。現実的な動き方を3つ紹介します。

① 希望リストに入れて、毎月の利用調整に参加し続ける

練馬区の認可保育園は、4月入園のほかに毎月の入園・転園の申込みも受け付けています。在園児が引っ越しや転勤で退園すると、その分の空きが出ることがあります。「空きが0だから申し込んでも無駄」ではなく、「空きが出るタイミングを待つ」のが基本の動き方です。練馬区も、空きの有無にかかわらず希望園には申し込むよう案内しています。

② 年度途中ではなく、4月入園のタイミングを狙う

一般的に、年度途中より4月の進級・卒園のタイミングのほうが各年齢で空きが出やすい傾向にあります。とくに石神井保育園のように1〜4歳のクラスで満員が続きやすい園は、年度途中の追加募集を待つより、4月入園に照準を合わせて準備するのが現実的でしょう。翌年4月入園を考えるなら、前年の秋ごろには見学と情報収集を始めておくと動きやすくなります。練馬区では、生まれる前の「出生前仮申込み」(4月一次のみ)の制度もあります。

③ 利用調整の点数(指数)を見直してみる

練馬区の認可保育園は、世帯の保育指数(保護者の就労・状況など)+調整指数(きょうだい在園・緊急度など)の合計が高い順に入園が決まります。フルタイム共働きで保護者がそれぞれ高い指数になるのが基本ラインで、ここに調整指数の加点が乗ります。同じ指数で並んだときは、練馬区在住者、保育指数の高い児童、ひとり親・きょうだい在園・所得割の低い世帯などの優先順位で順番が決まります。

練馬区は公式LINEで「保育指数シミュレーション」を提供しており、自分の世帯の指数を試算できます。見通しに迷ったら練馬区役所 保育課 入園相談係に相談してみてください。

石神井保育園の見学方法

石神井保育園の見学について、公式サイトには明確な案内はありませんが、事前の電話連絡で見学可能とされています。電話(03-3996-0040)で都合のよい日時を相談してみてください。木造平屋建ての園舎・広い園庭・コイの池や果樹など、写真や数字だけでは伝わらない雰囲気を、実際に足を運んで感じておくと、入園後の毎日がイメージしやすくなります。

石神井保育園の入園申込み方法(練馬区役所)

石神井保育園は私立認可保育園なので、入園の申込みは園ではなく練馬区に対して行います。窓口は練馬区役所 保育課 入園相談係(本庁舎10階)です。4月入園の一次募集は例年、前年の秋〜冬にかけて締切が設定され、各月入園は利用希望月の前月初旬ごろが締切の目安です(6月入園の申込締切は5月8日でした)。

申込みは原則オンライン申請が基本になっています。必要書類や自分の世帯の指数は、練馬区の「保育利用のご案内(令和8年度版)」で確認できます。共働き世帯では、保護者それぞれの就労証明書などが必要です。くわしくは練馬区公式サイトの保育利用案内を必ず確認してください。

石神井保育園が向いている家庭の特徴

  • 都内で広い園庭・自然体験を重視したい方:コイの池や果樹のある広い園庭は、口コミでも「都内では珍しい」と評価される環境です
  • 木造の園舎で、ぬくもりのある雰囲気を大切にしたい方:鉄筋造のビル型園とは違う、木の温かさを感じられる園舎で過ごせます
  • 歴史と地域に根ざした園を選びたい方:昭和23年から続く、地域とのつながりの深い園です
  • 石神井公園・南田中エリアに住んでいる方:石神井公園駅南口から徒歩約10分。近隣に住む方や自転車通園が無理なくできる方に向いています
  • 勤務時間が9時〜17時前後で、18:30までにお迎えに行ける方:延長保育がなく、特例保育の終了が18:30なので、勤務時間との相性は事前に確認しておきたいポイントです
  • 季節の自然体験や仏教的な行事に親しみを感じる方:梅取り・ゆず取り・成道会など、お寺ならではの行事と季節の体験が組み合わさっています

石神井保育園の公式サイト・見学予約

石神井保育園は、公式サイトで園の様子・年間行事・施設案内などを発信しています。文字情報だけでは伝わらない園の空気感は、写真から伝わる部分も多いので、見学に行く前に一度のぞいてみるのがおすすめです。

  • 石神井保育園 公式サイト:保育目標・園の一日・施設案内・年間行事・交通案内を掲載
  • 見学予約:電話(03-3996-0040)にて事前にお問い合わせください
    ※公式SNSは現時点では確認できていません。最新の情報は公式サイトおよび電話でご確認ください。

まとめ

  • 石神井保育園は、練馬区南田中にある私立認可保育園(0〜5歳児・定員46名)。運営は宗教法人十善戒寺(真言宗)
  • 昭和23年(1948年)に設立、昭和24年に東京都認可を受けた、70年以上の歴史ある園
  • 都内では珍しい木造平屋建ての園舎と、コイの池・みかん・梅・ゆずの果樹がある広い園庭が大きな特色
  • 「健康な体・優しい心・命の大切さ・自分で考える力・礼儀」の5つを掲げ、外遊びを中心とした活動を展開
  • 希望者向けに美術教室・体操教室の課外授業を実施
  • 梅取り・ゆず取り・成道会など、お寺ならではの行事と季節の自然体験が組み合わさった年間行事
  • 開所は通常8:30〜17:00、特例7:30〜18:30。19時以降の延長保育はなし
  • 令和8年6月時点では1歳に1名・5歳に1名の空き。0歳・2〜4歳は空きなし。乳児・幼児クラスとも年度途中は空きが出にくい傾向
  • 満員でも、①継続申込み ②4月入園を狙う ③指数を見直す、の3つが現実的な動き方。練馬区はLINEで指数シミュレーションができる

歴史ある木造園舎、コイや果樹のある広い園庭、外遊びと季節体験を大切にする保育——都内で「自然」と「歴史」を両立した園を探しているご家庭にうれしい要素がそろった石神井保育園。気になった方は、まずは見学に行って、園の温かい雰囲気や園庭の広さを実際に感じてみてください。

本記事の情報源について:石神井保育園 公式サイト(保育内容・保育目標・園の一日・施設案内・年間行事・交通案内・令和7年度入所定員)、ホイシル「石神井保育園」ページ、チビナビ「石神井保育園」口コミ(美術指導の頻度・園庭の評価)、ママスタ保活「石神井保育園」ページ、練馬区「石神井地区 令和8年6月 認可保育園入園空き状況表(令和8年5月3日公表)」、練馬区「最低指数一覧(令和7年4月一次利用調整)石神井地区」、練馬区「保育利用のご案内(令和8年度版)」(いずれも2026年5月時点)。基本保育料は練馬区の認可保育園共通の規定によります。最新の定員・空き状況・申込スケジュール・費用は、石神井保育園 公式サイトおよび練馬区公式サイトでご確認ください。
お問い合わせ:練馬区役所 保育課 入園相談係/石神井保育園 03-3996-0040

PULMO編集部

ママ向けオンラインコミュニティ「PULMO」編集部です。子育てに役立つ情報を、お届けします。

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