【無料相談開催中】自社運営メディアのオーガニック流入が1ヶ月で約15倍に。AI時代のSEO記事制作ノウハウをお伝えします

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SEO個別相談会|無料・オンライン

1ヶ月でオーガニック流入が
約15倍になった
記事制作のアプローチを、お伝えします。

自社で運営するママ向けオンラインコミュニティ「PULMO」で試行錯誤しながら手応えを得た、AI時代のSEO記事制作のアプローチを、企業さま向けにご案内する個別相談会です。

こんな課題、ありませんか?

ひとつでも当てはまるものがあれば、お話しさせていただけないでしょうか。

広告の獲得単価が上がり続け、これ以上の予算投下が難しくなってきた
SEO記事を作り続けているが、検索順位もリードもなかなか伸びてこない
経営層から提示される検索経由のリード目標が高く、現状とのギャップに頭を抱えている
AIで記事を量産してみたが、順位もコンバージョンもあまり動かなかった
外注したライターの記事が、自社のことを理解しているとは思えない仕上がりで困っている
何が正解かわからないまま、毎月コンテンツ予算が出ていく感覚がある

これらは、いま多くのマーケティング担当者・事業責任者の方が抱えていらっしゃる悩みではないでしょうか。自社だけの問題ではないかもしれません。私たち自身、運営するメディアで同じような壁に何度もぶつかり、そのなかで少しずつ突破口を見つけてきました。そこで掴んだことを、お話しできればと思っています。

まず、私たちが何者かをお話しさせてください

私たちはアースダイバー株式会社です。SEO記事制作・コンサルティングをご提供する一方で、本業はもう一つあります。それが、ママ向けオンラインコミュニティ「PULMO(プルモ)」の運営です。

PULMOトップページ - マタニティ・0〜3歳ママのオンラインコミュニティ
約2,000名
会員数
96.7%
お客様満足度
無料
登録費・会費

マタニティ・0〜3歳のお子さんを持つママのためのオンラインコミュニティ。専門家を交えた相談先や、無料イベントを通じて、ママの「今、知りたい。」が叶う場所として運営しています。
→ PULMO公式サイトを見る

PULMOには、毎日全国のママさんから声が届きます。「夜泣きで眠れない」「離乳食を食べてくれない」「保育園に入れず仕事復帰できるか不安」——こうした一つひとつの悩みに、専門家を交えながら答えていく日々です。

この運営の中で実感してきたのは、「現場の声=一次情報」が持つ力の大きさです。ユーザーが本当に検索している言葉、知りたい順序、響く伝え方——これらは、机上のキーワード分析や競合記事の研究からは見えてきにくいものでした。現場に踏み込んで、初めて掴める情報だと感じています。

そうして得られた手触りを記事に落とし込んでいったところ、PULMOのオーガニック流入には、こんな変化が起きました。

結果:1ヶ月でオーガニック流入が約15倍に

PULMOのオーガニックトラフィック推移グラフ

1日あたり約100セッション規模から、約1,500セッション規模へ。
AI Overviews・ChatGPT・Perplexity・Grokなど、生成AIからの引用も継続的に発生。(Ahrefs調べ・2026年5月時点)

派手な広告投下や外部からの大型施策によるものではありません。やったことを一言で表すなら、「現場で得た一次情報を起点に、AIの力を借りて記事の本数を出していく」プロセスを組み立てたこと。そのシンプルな転換が、想像以上に効きました。

※グラフはAhrefsの推定値です。Google Analyticsの実数値とは計測方法の違いから差異がありますが、トレンドとしての伸びは実数でも明確に確認できています。短期間の急増には複合的な要因が関わるため、すべてのサイトで同じ伸び方が保証されるものではありませんが、再現性のある「考え方」をこのページでお伝えします。

この方法を、自社の事業で再現してみたい方へ。

60分・オンライン/相談後の無理な営業はいたしません。

※恐れ入りますが、同業の事業者さま(SEO・コンテンツ・マーケティング支援会社さま)からのお申し込みはご遠慮いただいております。

なぜ今、SEO記事の「作り方」が問われているのか

検索の世界は、ここ1〜2年で大きく姿を変えてきました。AIによる要約回答が定着し、似たような情報を並べただけの記事は検索結果のなかで埋もれやすくなっています。そんな中でも伸びているサイトには、共通点があると私たちは見ています。シンプルに整理すると、以下の3点に集約できるのではないでしょうか。

私たちの結論:勝負は「中身」で決まる

「現場にしかない情報」そのものを、検索で勝てるコンテンツに変えていく。

私たちが至った結論は、極めてシンプルです。論点は「どう作るか」ではなく、「何が書かれているか」——記事の中身そのものに、すべての答えがあるのではないかと考えています。

順序立てて整理してみると、考え方はとてもシンプルなものに落ち着きます。

整理すると、私たちが取り組んでいるのは「AIで効率化する」ことではなく、「AIだけでは出てこない素材を、AIの力を借りて記事に仕上げていく」こと、と言えるかもしれません。一次情報という素材があるからこそ、書き手の経験や専門性が記事のなかに自然と立ち上がってきます。具体的にどんな素材をどう引き出し、どのように記事へと変換しているのか——その中身は、個別相談の場で、実際の事例とあわせてお話しできればと思います。

なぜ「いま」なのか

いまSEOは、数年に一度の転換点のなかにあると私たちは見ています。そして、こうした転換点は過去にも何度かありました。

論点 事実
過去の転換点を
振り返ると
モバイルファーストの時、E-A-T評価が重視されはじめた時、そしてAI概要(AI Overviews)が登場した時——変化に早く適応したサイトが、その後数ヶ月〜1年で流入を大きく伸ばした事例を、皆さまも目にされてきたのではないでしょうか。逆に様子見をした会社は、後から同じ場所を取り戻すのに苦労してきた——というのが過去から繰り返されてきたパターンです。
今回の転換点で
起きていること
単なる一般論を整理しただけの記事(AIで量産しやすい記事)では順位が取れなくなり、一次情報や独自の経験・専門性を起点にした記事のみが残っていく——という構造へ、ゆるやかにシフトしているように見えます。この方向性が短期的に反転する可能性は、現状あまり高くないのではないでしょうか。
競合の動きは
どうなっているか
同じことに気づきはじめた企業さまが、徐々に増えてきている印象があります。一次情報の重要性に向き合い、AIをどう組み込むかを試行錯誤しはじめている会社が、目に見えて出てきているのが現状です。
遅れた場合、
何が起きやすいか
SEOには「キーワードは早い者勝ち」という性質がよく観察されます。同じテーマで先に良質な記事を積み上げた会社が「このテーマの権威」と見なされ、後発はそこから同じ順位を取り戻しにくくなる——という構造です。判断を遅らせるほど、追いつくためのコストが積み上がっていく傾向は、過去の転換点でも繰り返し見られてきました。

これは「急いで決めてください」というお話ではありません。ただ、「考え始めるのが早いほうがいい時期にある」ということだけは、誠実にお伝えしておきたいと思っています。個別相談の場では、御社が今この変化のなかでどう動くのが妥当か——その整理から、一緒にさせていただければと考えています。

この方法を、自社の事業で再現してみたい方へ。

60分・オンライン/相談後の無理な営業はいたしません。

※恐れ入りますが、同業の事業者さま(SEO・コンテンツ・マーケティング支援会社さま)からのお申し込みはご遠慮いただいております。

ご支援の進め方

初回のキックオフから記事公開、改善までを、4つのフェーズで進めます。

STEP
01

現状診断と戦略設計

既存の記事・キーワード・競合の状況を確認し、「どこに勝ち筋があるか」を一緒に見極めます。当てずっぽうに量産せず、勝てる場所を見定めてから取りに行きます。

STEP
02

一次情報のヒアリング設計

営業現場でよく聞かれる質問、商談で響いた言葉、エース社員のノウハウ、お客さま事例——これらを記事の素材として引き出す設計をします。月1回30〜60分の打ち合わせを目安に、素材を蓄えていきます。

STEP
03

AI時代の制作プロセスで本数を出す

構成設計とファクトの担保は人間が責任を持ち、ドラフトの組み立てや表現の幅出しはAIに任せる——という役割分担。質を保ったまま、月あたりの記事本数を大きく増やせます

STEP
04

公開後の改善と再投資

公開して終わりではなく、検索順位・流入・CV指標を見ながら改善を重ねます。伸びた記事の構造を次の記事に活かす——この積み重ねが、半年後に大きな差になります。

一般的な記事代行と、何が違うのか

ここまでお読みいただいた方から、よくこんなご質問をいただきます。「やっていることは、結局のところ普通の記事代行と何が違うのか」と。確かに、表面的なアウトプット(=記事)は同じです。ただ、記事ができるまでの設計と、記事に何が書かれているかが、構造的に異なります。整理すると、以下のような違いになります。

こんな会社さまのお役に立てます

こんな状況なら こんな成果を目指せます
広告依存から、検索経由のリード獲得へ軸足を移したい 長期的に資産になる集客チャネルを構築
SEO記事を作っているが、成果が伸び悩んでいる 勝ち筋の見極めから入り直し、構造的な改善へ転換
検索経由のリード目標が高く、ギャップを早く埋めたい AI時代に合った制作プロセスで、効率と質の両立を狙う
単発の発注ではなく、伴走パートナーを探している 戦略から制作・改善まで一気通貫でご支援

同業他社さま(SEO支援会社・コンテンツ制作会社・マーケティング支援会社)からのお申し込みはお断りしております。私たちのノウハウは、自社で検証してきた一次情報を含むため、競合関係にあたる事業者さまへのご提供は控えさせていただいております。あらかじめご了承ください。

ご相談から導入までの流れ

FLOW
01

お申し込み

ページ下部のフォームから、ご都合の良い日時をお選びください。

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02

個別相談(60分・無料)

現状の課題、これまで試したこと、目標リード数などをヒアリングし、初期的なご提案をお伝えします。費用は一切かかりません

FLOW
03

お見積もり・提案書

ご希望があれば、相談内容を踏まえた具体的なご提案書をお送りします。社内検討用にお使いください。

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04

ご契約・キックオフ

最初の月で戦略設計と一次情報ヒアリング設計を行い、翌月から記事制作に入ります。

よくあるご質問

業界・業種に得意不得意はありますか?

一次情報を引き出すアプローチのため、業界よりも「現場に独自の知見が眠っているか」を重視しています。BtoB・BtoCを問わず対応可能です。

AIを使った記事は納品されますか?

何を機械に任せ、何を人間が判断するかを設計したうえで制作しています。事実関係の確認・構成設計・最終チェックは人間が責任を持って担保します。AIを使うこと自体を目的とはせず、品質と効率の両立に必要な範囲で活用しています。

記事制作だけでなく、AIを使った記事制作の自動化フロー構築も相談できますか?

はい、対応可能です。自社内でSEO記事を継続的に作っていきたい会社さま向けに、AIを組み込んだ制作フローの設計・構築までご相談いただけます。キーワード選定からドラフト生成、品質チェック、社内レビュー、入稿までの一連のワークフローを、お客さまの体制にあわせて組み立てます。記事代行と並行して内製化も進めたい、というご相談も歓迎です。

どれくらいで成果が出ますか?

キーワードや競合状況によって異なりますが、おおむね3ヶ月で兆しが見え、6〜12ヶ月で構造的な伸びを実感いただけるケースが多くあります。検索エンジンの変動や事業状況にも左右されるため、結果を保証するものではありませんが、再現性のある考え方に基づいてご支援します。

費用感はどのくらいですか?

ご支援の範囲によって変動するため、個別相談のなかで具体的なお見積もりをお出ししています。戦略設計から記事制作、改善運用まで含めても、AI時代の制作プロセスを取り入れていることで、コストパフォーマンス高くご提供できる手応えがあります。

相談したら必ず契約しないといけませんか?

そのようなことは一切ありません。現状整理のためだけにご相談いただく方も多くいらっしゃいます。

代表より、ひとこと

アースダイバー株式会社 代表取締役 佐藤大貴

佐藤 大貴 / Taiki Sato

アースダイバー株式会社 代表取締役|PULMO 運営責任者

DeNA:SEO・コンテンツ改善でメディアグロースを主導(当時男性メディア国内No.1規模)
PORT:コンテンツマーケティング責任者(Mgr)として上場に貢献。その後、事業開発・M&Aに従事
2nd Community:マーケティング管掌役員として参画。SEO・広告・インフルエンサーを横断したWeb集客を推進
2019年 アースダイバー株式会社を創業。「経営の右腕」として伴走するWebマーケティング支援を強みに、累計100社以上を支援

ママ向けコミュニティPULMOを運営するなかで、約2,000名のママさんと日々向き合ってきました。そこで強く感じてきたのは、「現場で交わされる生の声」こそが、いま検索で求められている情報なのではないかということです。AI時代だからこそ、むしろ一次情報の価値は高まっているように思います。違うのは、AIを上手に使えば、その一次情報を「記事として量産する」ことが現実的になった点です。私たちがPULMOの運営で掴んできたこの考え方を、御社の事業に翻訳してお届けできればと思っています。

まずは話を聞いてみる、それだけで十分です。

SEOの方針を変えるのは、社内でも大きな決断になるはずです。だからこそ、いきなり発注をご決断いただく必要はありません

「いまの状況だと、何から手をつけるべきか」
「自社のリソースで、どこまでできそうか」
「そもそも、私たちのアプローチが合いそうか」

こうした手前の段階から、お気軽にご相談いただければと思います。私たちは、御社の状況を一緒に整理するところから、はじめさせていただきます。

個別相談のお申し込み

60分・オンライン/相談後の無理な営業はいたしません。

※恐れ入りますが、同業の事業者さま(SEO・コンテンツ・マーケティング支援会社さま)からのお申し込みはご遠慮いただいております。

COMPANY

社名 アースダイバー株式会社(コーポレートサイト)
代表者 代表取締役 佐藤 大貴
設立 2019年
所在地 東京都新宿区西新宿3丁目3番13号 西新宿水間ビル2F
事業内容 SEO・コンテンツマーケティング支援/オンラインコミュニティ「PULMO」運営
お問い合わせ taiki.sato@earthdiver.co.jp

PULMO編集部

ママ向けオンラインコミュニティ「PULMO」編集部です。子育てに役立つ情報を、お届けします。

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